こんにちは、Kredo Blog編集部です!結論から言うと、AIを使えばプログラミング未経験でも、個人で使う小さなアプリや業務用の簡単なアプリは作れます。一方で、多くの人が使うサービスやお金・個人情報を扱うアプリを、AIだけで安全に完成させるのはまだ難しいのが現実です。
この記事では、AIで作れるアプリと作れないアプリの境目を判断表で整理したうえで、AIでアプリを作る3つの方法と、初心者が最初の1本を作る手順を紹介します。App StoreやGoogle Playで公開するときに必要なことも、AppleとGoogleの公式情報をもとにまとめました。
この記事でわかること
- AIで作れるアプリ・作れないアプリの境目
- AIでアプリを作る3つの方法と、目的別の選び方
- 初心者が割り勘アプリを1本作る6ステップとAIへの指示例
- つまずきやすい場面と、その対処法
- App Store・Google Playで公開するときに必要な登録料やテスト条件
- AIで作ったアプリの例(Kredo AI留学の生徒作品)
AIで作れるアプリ・作れないアプリ|まずは境目を知ろう

「AIでアプリは作れるのか」という問いへの答えは、「何を・誰のために作るか」で変わります。AIは、コードを書く・画面を組み立てる・エラーの原因を探すといった作業を大きく助けてくれます。ただし、作ったアプリが正しく安全に動くかを確かめ、責任を持って公開するのは人の仕事です。
次の判断表で、自分が作りたいものがどこに当てはまるかを確かめてみてください。
| 作りたいもの | AIで作れるか | 理由・注意点 |
|---|---|---|
| 自分だけが使う計算・メモ・タイマーなどの小さなツール | 作りやすい | ブラウザで動く1画面のツールなら、AIが書いたコードをそのまま試せる |
| チームで使う日報・在庫・予約受付などの業務アプリ | 作りやすい | 表計算シートをもとにするノーコードツールが向いている |
| 趣味のミニゲーム・クイズアプリ | 作れる | 小さく作って少しずつ機能を足すのがコツ |
| 友人や知人に配るスマホアプリ | 手間はかかるが作れる | ストアでの公開には登録料・審査・テストなどの準備が要る |
| 会員登録・決済・個人情報を扱うサービス | AIだけでは難しい | セキュリティや法律面の確認が欠かせず、専門家の確認が必要 |
| 多くの人が同時に使う大規模なサービス | AIだけでは難しい | サーバーの設計・運用・障害対応など、開発の知識と経験が要る |
つまり、「自分や身近な人の困りごとを解決する小さなアプリ」なら、初心者でもAIで十分に作れると考えてよいでしょう。最初から大きなサービスを目指すより、1画面で動くものを1本完成させるほうが、AIでの作り方を早く身につけられます。
AIでアプリを作る3つの方法

AIを使ったアプリの作り方は、大きく分けて次の3通りです。ここで紹介するツールは、公式サイトで機能と無料プランの有無を確認できたものだけで、おすすめ順ではありません(2026年10月時点)。
| 方法 | やること | 向いているアプリ | プログラミング知識 |
|---|---|---|---|
| ①生成AIにコードを書かせる | 作りたいものを文章で伝え、AIが書いたコードを動かす | ブラウザで動く小さなツール、ミニゲーム | ほぼ不要(読めると直しやすい) |
| ②ノーコードツール+AI | 画面の部品や表計算シートを組み合わせてアプリを作る | 日報・在庫・予約などの業務アプリ | 不要 |
| ③AI搭載の開発ツール | プログラミング用のエディタで、AIに補完や修正を手伝ってもらう | スマホアプリ、本格的なWebアプリ | 基礎は必要 |
方法①:生成AIにコードを書かせる
ChatGPTやClaudeなどの対話型の生成AIに、作りたいアプリの内容を伝えて、コード(プログラム)を書いてもらう方法です。HTML・CSS・JavaScriptで書かれた1つのファイルなら、パソコンに保存してブラウザで開くだけで動かせるので、初心者が最初に試すのに向いています。
ChatGPTは公式の料金ページで、無料(0ドル)のプランがあることが案内されています。Claudeも公式の料金ページで無料プランが案内されており、その中に「Artifacts(アーティファクト)」を作る機能が含まれています。Artifactsは、AIが作ったWebページや小さなツールを、会話の画面の横で表示して確かめられる機能です(いずれも2026年10月時点、ChatGPT・Claudeの公式料金ページより)。無料プランでは使える機能や利用量に制限があるため、細かい条件は公式ページで確認してください。
方法②:ノーコードツールとAIを組み合わせる
ノーコードツールとは、プログラムを書かずに、画面の部品やデータを組み合わせてアプリを作れるツールのことです。たとえばGoogleの「AppSheet」は、Googleスプレッドシートなどのデータをもとに、コードを書かずにアプリを作れるサービスです。
AppSheetの公式サイトでは、作りたいアプリの内容を文章で説明すると、Googleの生成AI「Gemini」がアプリ作りを手伝う機能が紹介されています。また、アプリの試作は無料で行うことができ、テストユーザーを10人まで無料で招待できると案内されています(2026年10月時点、AppSheet公式サイトより)。チームの人数が増えて本格的に使う段階では有料プランが必要になるため、料金ページで確認しましょう。
方法③:AI搭載の開発ツールを使う
プログラミング用のエディタ(コードを書くためのソフト)に組み込まれたAIを使う方法です。たとえば「GitHub Copilot」は、コードの続きを提案したり、質問に答えたりしてくれるAIの開発支援ツールで、機能が一部に制限された「Copilot Free」という無料プランがあります(2026年10月時点、GitHub公式ドキュメントより)。
また、Appleの開発ツール「Xcode」には、コード補完や生成AIを活用した機能があることが公式ページで紹介されています。iPhoneアプリを本格的に作りたい人は、こうした開発ツールとAIを組み合わせることになります。ただし、この方法はコードを読む力が多少ないと、AIの提案が正しいか判断しにくくなります。初心者は方法①か②で1本作ってから挑戦するのがおすすめです。
作りたいもの別|どの方法を選べばいい?

3つの方法のどれを選ぶかは、「何を作りたいか」と「どこまで自分で手を入れたいか」で決めるのがわかりやすいです。目的別の選び方をまとめました。
| こんな人・目的 | 合う方法 | 最初の一歩 |
|---|---|---|
| とにかく一度アプリを作ってみたい | ①生成AIにコードを書かせる | 1画面で動くタイマーや計算ツールを作る |
| 職場の日報・在庫・予約の管理を楽にしたい | ②ノーコードツール+AI | 今使っている表計算シートをもとに試作する |
| スマホのストアにアプリを出したい | ③AI搭載の開発ツール(①②で慣れてから) | 小さなWebアプリを先に完成させる |
| 将来エンジニアとして働きたい | ①と③を併用し、プログラミングの基礎も学ぶ | AIが書いたコードを1行ずつ読んで意味を確かめる |
| お金をかけずに試したい | ①または②の無料プラン | 無料プランの制限内で作れる小さなものを選ぶ |
費用の考え方
AIでのアプリ作りは、無料プランの範囲でも始められます。費用がかかりやすいのは、①AIを長時間使うために有料プランに切り替えるとき、②ノーコードツールを多人数で使うとき、③ストアで公開するために開発者登録をするとき、の3つです。最初の1本は無料の範囲で作り、続けたくなったら有料プランを検討する順番にすると、ムダな出費を抑えられます。
なお、方法①で作ったコードを理解したい人は、HTMLの基本を少し学んでおくと、AIが書いたコードのどこを直せばいいかがわかるようになります。無料で学べるサイトはHTML勉強サイト8選でまとめています。
初心者が最初の1本を作る手順|割り勘アプリを例に6ステップ

ここでは、方法①(生成AIにコードを書かせる)で、旅行や食事会で使える「割り勘アプリ」を作る流れを例に紹介します。パソコンのブラウザで動く、1画面のアプリをゴールにします。
- 作りたいものを1文で書く
- 画面に出すものと、できることを箇条書きにする
- AIに指示を出して、コードを書いてもらう
- コードを保存して、ブラウザで動かしてみる
- 動かないところは、エラー文をAIに見せて直す
- 見た目や機能を1つずつ足していく
ステップ1:作りたいものを1文で書く
最初に「誰の、どんな困りごとを解決するアプリか」を1文で書きます。たとえば「旅行の立て替え払いを、人数で割って1人いくら払えばいいか計算するアプリ」のように書くと、AIにも伝わりやすくなります。ここがあいまいだと、AIが想像で機能を足してしまい、思ったものと違うアプリができがちです。
ステップ2:画面とできることを箇条書きにする
次に、画面に出すものと、できることを短く書き出します。割り勘アプリなら、次のような内容です。
| 項目 | 内容の例 |
|---|---|
| 入力するもの | 合計金額、人数 |
| ボタン | 「計算する」ボタン |
| 表示するもの | 1人あたりの金額(1円未満は切り上げ) |
| あると便利な機能 | 端数を誰か1人が多めに払う場合の金額 |
ステップ3:AIに指示を出す
ステップ1と2の内容を、そのままAIに伝えます。指示の例は次のとおりです。
- 「割り勘アプリを、HTML・CSS・JavaScriptを1つのファイルにまとめて作ってください」
- 「合計金額と人数を入力し、『計算する』ボタンを押すと、1人あたりの金額を表示します。1円未満は切り上げてください」
- 「スマホでも見やすいように、文字は大きめにしてください」
- 「初心者なので、ファイルの保存のしかたと開き方も教えてください」
最後の一文のように、「自分は初心者なので手順も教えてほしい」と伝えておくと、AIがコードの使い方まで説明してくれます。
ステップ4:保存してブラウザで動かす
AIが書いたコードをテキストエディタ(メモ帳など)に貼り付け、「warikan.html」のように末尾を「.html」にして保存します。保存したファイルをダブルクリックすると、ブラウザでアプリが開きます。金額や人数を入れて、計算が正しいか電卓でも確かめてみましょう。
ステップ5:動かないときはエラー文をAIに見せる
ボタンを押しても何も起きない、計算結果がおかしいといった場合は、「どの操作をしたら、どうなったか」をAIに伝えます。ブラウザの開発者ツールに赤い文字のエラーが出ていれば、その文をそのまま貼り付けると、AIが原因を探しやすくなります。
ステップ6:機能を1つずつ足す
基本の計算ができたら、「端数を幹事が多めに払う場合の金額も表示して」「色を明るくして」のように、1回に1つずつ頼みます。一度にたくさん頼むと、どこで不具合が起きたのかわかりにくくなるためです。うまく動いた時点のファイルは別名で保存しておくと、失敗しても元に戻せます。
最初のアプリが動いたら、空欄や入力ミス、保存後の再読み込みも試してみましょう。AIで作ったアプリのテスト方法と12ケースのチェック表では、修正前後の実画面と、手元で動かせる練習教材を紹介しています。
つまずきやすい場面と対処法

AIでのアプリ作りは手軽に始められる一方で、初心者がつまずきやすい場面もあります。よくある場面と対処法をまとめました。
| つまずく場面 | よくある原因 | 対処法 |
|---|---|---|
| AIが思ったものと違うアプリを作る | 指示があいまい、一度に頼みすぎ | ステップ1・2のように目的と機能を書き出してから頼む |
| 直してもらうたびに別の場所が壊れる | 会話が長くなり、AIが前の内容を取り違える | 動くファイルを保存し、新しい会話で「このコードの○○だけ直して」と頼む |
| エラーの意味がわからない | エラー文が英語で表示される | エラー文をAIに貼り、「初心者向けに日本語で説明して」と頼む |
| パソコンでは動くのにスマホで崩れる | 画面の幅に合わせた作りになっていない | 「スマホの画面幅でも崩れないようにして」と頼む |
| データが消えてしまう | ブラウザを閉じると入力内容が保存されない作り | 保存が必要か考え、必要なら保存の方法をAIに相談する |
安全面で気をつけたいこと
AIが書いたコードは、動いていても安全とは限りません。特に次のようなアプリは、初心者がAIだけで作って公開するのは避けましょう。
- お客様や他人の個人情報を保存・送信するアプリ
- ログイン機能やパスワードを扱うアプリ
- お金の支払いや送金にかかわるアプリ
- 会社の業務データを社外のサービスに送るアプリ
職場で使うアプリを作る場合は、社内のルールを確認し、情報システムの担当者やエンジニアに相談してから使い始めると安心です。また、生成AIに会社の機密情報や個人情報を入力しないことも基本のルールです。職場でAIを練習するときのルールは社会人がAIスキルでキャリアアップする方法の「職場でAIを練習するときの6つのルール」でも紹介しています。
英語のエラー文や公式情報に慣れておくと進めやすい
プログラミングのエラー文や、ツールの新機能の案内は英語で表示されることが多くあります。AIに翻訳してもらうこともできますが、よく出る単語(error、undefined、not found など)の意味がわかるだけでも、原因の見当がつきやすくなります。英語とITの関係についてはプログラミングは英語ができないと無理?必要な英語力と勉強法も参考にしてください。
App Store・Google Playで公開するときに必要なこと

作ったアプリをスマホのストアで公開したい場合は、AppleやGoogleの開発者登録と審査が必要です。主な条件を、両社の公式情報をもとにまとめました(2026年10月時点)。
| 項目 | App Store(Apple) | Google Play(Google) |
|---|---|---|
| 開発者登録の費用 | Apple Developer Programは1メンバーシップ年あたり99USD。地域によって価格が異なり、登録手続き中に現地通貨で表示される | 1回限りの登録料US$25 |
| 公開前のテスト・審査 | App Reviewの審査を受ける | 2023年11月13日以降に作成した個人用アカウントは、12人以上のテスターが14日間以上連続で参加するクローズドテストを行ってから、製品版へのアクセスを申請する |
| ポリシー・プライバシー | すべてのアプリで、App Store Connectにプライバシーポリシーへのリンクを含め、アプリ内でもアクセスしやすく示すことが求められる | リリース前にクローズドテストなどで、アプリがGoogle Playのポリシーに準拠しているかを確かめる |
出典:Apple Developer「Apple Developer Programへの登録」「App Reviewガイドライン」、Play Console ヘルプ「Google Play デベロッパー アカウントの登録」「新しい個人用デベロッパー アカウントのアプリのテスト要件」(2026年10月時点)。料金や条件は変わることがあるため、申し込む前に公式ページで最新の情報を確認してください。
「Webサイトをそのままアプリにしただけ」は通りにくい
AppleのApp Reviewガイドラインには「最低限の機能」という項目があり、Webサイトを単に再パッケージしたようなアプリや、利便性・独自性がなくアプリらしさもないものは、App Storeで提供できないとされています。AIで手軽に作れるからこそ、「アプリにする意味があるか」「使う人にどんな価値があるか」を考えることが大切です。
AIで作ったアプリの例|AI留学の生徒作品「Easy Jeepney」

実際にAIでどんなアプリが作れるのか、フィリピン・セブ島のKredo(2016年開講)の公式ページに掲載されている例を紹介します。
ジプニーに迷わず乗れるアプリ「Easy Jeepney」
KredoのAI留学のページやコース紹介ページには、生徒作品として「Easy Jeepney」が掲載されています。ジプニー(フィリピンの乗り合いバスのような交通手段)に迷わず乗れる、観光客向けのアプリです。公式ページによると、事業計画書も解決策のアウトプットもAIを活用して制作されたもので、生徒はそのアイデアを英語で発表しています。
この例のポイントは、出発点が「セブで実際に感じた困りごと」にあることです。この記事のステップ1「誰の、どんな困りごとを解決するか」を現地の体験から見つけた形で、何を作るかを決めるのは人だとわかります。
AI留学の4週間で取り組むこと
KredoのAI留学とは?留学でAI(人工知能)を学ぶ方法・費用・向く人で紹介しているAI留学は、1ヶ月(4週間)のコースです。午前は英語のマンツーマン授業4コマ、午後はAIのグループ授業4コマ(1クラス3〜5人)で、公式ページでは、生成AIツールに触れる週から始まり、生成AIでWebサイトなどを作る週、学校周辺でのフィールドワークをもとにビジネスアイデアをAIで形にする週を経て、最後の週に英語で発表する流れが紹介されています。Easy Jeepneyは、この「形にする」段階で生まれた作品の例です。
定価は413,000円(税込)で、食事は含まれません(食費などの生活費は月6万円程度が目安。2026年10月時点)。週ごとの内容と1日の時間割はAI留学のカリキュラムと1日の時間割で詳しく紹介しています。
独学でAIのアプリ作りを続けるのが不安な人や、英語も一緒に伸ばしたい人は、こうした短期集中の学び方も選択肢の1つです。自分に合うかどうかは、無料カウンセリングで相談できます。
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よくある質問
Q. プログラミングを全く知らなくても、AIでアプリは作れますか?
A. ブラウザで動く1画面のツールや、表計算シートをもとにした業務アプリなら、プログラミング未経験でも作れます。ただし、AIが書いたコードの意味が少しわかると、うまく動かないときに直しやすくなります。HTMLやJavaScriptの基本は、作りながら少しずつ覚えていくとよいでしょう。
Q. 無料でAIを使ってアプリを作れますか?
A. ChatGPTやClaudeには無料プランがあり、AppSheetもアプリの試作とテストユーザー10人までの招待は無料と案内されています(2026年10月時点、各公式サイトより)。無料プランには回数や機能の制限があるため、本格的に使う段階で有料プランを検討するのが現実的です。
Q. AIで作ったアプリをストアで公開して収益化できますか?
A. 開発者登録と審査を通過すれば、ストアで公開すること自体はできます。ただし、AppleのApp Reviewガイドラインには「最低限の機能」の項目があり、利便性や独自性がないアプリは承認されない可能性があります。収益化を考える前に、まず身近な人に使ってもらい、役に立つかを確かめましょう。
Q. AIでアプリが作れるなら、プログラミングを学ぶ意味はありますか?
A. あります。AIが書いたコードが正しいか、安全かを判断するには、プログラミングの基礎知識が必要です。AIは作業を速くしてくれる道具なので、基礎を学んだ人ほどAIを上手に使えます。将来エンジニアとして働きたい場合は、AIでの開発とあわせてプログラミングを体系的に学ぶのがおすすめです。
まとめ
AIを使えば、プログラミング未経験でも、自分や身近な人の困りごとを解決する小さなアプリは作れます。作り方は、生成AIにコードを書かせる方法、ノーコードツールとAIを組み合わせる方法、AI搭載の開発ツールを使う方法の3通りで、初心者は前の2つから始めるのがおすすめです。
最初の1本は、「作りたいものを1文で書く」「画面とできることを書き出す」「1回に1つずつ頼む」を守るとぐっと作りやすくなります。個人情報やお金を扱うアプリやストアでの公開には、安全面の確認や開発者登録・審査が別に必要です。まずは割り勘アプリのような小さなものを1本完成させ、AIでのアプリ作りの流れをつかんでみてください。
英語でIT・AIを学べるKredo
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