海外で働く人に話を聞きたいときは、まず自分が決めたいことを一つ選び、公開情報を読んでも残った疑問を3問に絞るところから始めましょう。知人のつながりや、仕事について公開発信している人を探し、目的と所要時間を添えて短く依頼します。相手の経験を聞いたあとは、求人や公式資料とも比べて、自分の次の行動を決めます。
こうした仕事理解のための会話を「情報面談(インフォメーショナル・インタビュー)」と呼びます。この記事では、相手の探し方、依頼文、質問の準備から振り返りまでを、実在の公開インタビューを読む例で紹介します。採用を受ける面接、商品を売る商談、社員紹介を頼む場とは目的を分けて進めます。
公開資料の確認日:2026年10月9日。質問・依頼文・進行例は編集部の作例です。この記事の制作では情報面談を実施しておらず、相手の回答、反応、採用結果は掲載していません。
表紙はAI生成のイメージです。実在の人物や情報面談を描いたものではありません。
この記事の目次
情報面談の前に、聞いたあとに何を決めるかを一つ選ぶ
「海外の仕事について何でも教えてください」では、相手もどこから話せばよいか迷います。自分が知りたいのは、その国で暮らしながら働く日々なのか、ある職種の仕事内容なのか、今の経験をどう準備につなげるか。その違いを先に整理します。
たとえば、英語で人を支える仕事に関心があるなら、「テクニカルサポートを候補に残し、公開資料を使った小さな練習を始めるか」を、今回の判断にできます。そのために知りたいのは、英語を使うかどうかだけでなく、何を調べ、どう説明し、どんな判断で困るかです。面談1回で転職先や適性まで決める必要はありません。
UC Berkeleyの情報面談ガイドは、関心のある分野で働く人との20〜30分ほどの非公式な会話として紹介しています。本稿では最初の依頼を20分とする例を使いますが、相手が了承した時間を優先してください。
「海外で働く」と「海外と仕事をする」を分ける
日本から海外顧客を担当する人、現地採用で国外に住む人、海外赴任中の人では、答えられることが違います。海外生活や現地の職場について知りたいなら、勤務地と勤務形態がその目的に合う人を探します。英語を使う仕事の中身を知りたいなら、国内勤務の海外担当者も参考になり得ます。
「海外チーム」「グローバル職」という肩書きだけで、居住国、日常の使用言語、採用経路を推測しないようにしましょう。条件が公開されていなければ、プロフィールの読み取り段階では「未確認」と残します。
採用面接では自分の経験を応募先へ説明しますが、情報面談では相手の仕事を理解するために聞きます。途中から履歴書の添削や採用担当への推薦を頼むと、最初に伝えた目的が変わります。選考準備が目的になったら、英語面接の準備と質問例へ分けて進んでください。
話を聞く相手は、知っているつながりと公開発信から探す
最初は、元同僚、学校や講座で知り合った人、参加した業界イベントのつながりを振り返ります。知人に「海外で働いている人を誰でも紹介して」と頼むより、「現地のITサポート職で、日々の問い合わせ対応について話せる人を探している」と伝えるほうが、目的に合う相手を考えやすくなります。
知人経由なら、相手の連絡先をすぐ教えてもらうのではなく、短い依頼文を本人に転送してよいかを知人に尋ね、本人が了承した範囲でつないでもらいます。勤務先の名簿や私的な連絡先を集める必要はありません。学校の卒業生窓口を使う場合も、自分に利用資格があるかを先に確認します。
つながりがなければ、企業の社員インタビュー、職種別イベントの登壇者紹介、LinkedInなどの公開プロフィールから探せます。たとえば検索語を「国名 テクニカルサポート 社員インタビュー」「職種名 現地採用 登壇」のように組み合わせます。検索結果の肩書きだけで決めず、元ページを開き、発信日と実際の担当業務を読みます。
公開発信していることは、個別相談を受け付けていることを意味しません。連絡は本人が公開している業務用・交流用の窓口と、その利用目的に沿って行います。面談受付の記載がない人へ、別の私的アカウントを探して追いかけることは避けましょう。
有名さより、今回の疑問に答えられる条件を見る
- 仕事との近さ:日々の実務を聞くなら担当者、チームの役割分担を聞くなら管理職など、質問に近い立場か。
- 勤務の条件:希望する国・都市、現地採用・赴任・遠隔勤務など、比較したい条件が分かるか。
- 経験の時期:今の担当についての発信か、数年前や前職の話か。現在も同じとは扱わない。
- 見方の違い:同じ会社の成功談だけを集めていないか。必要なら別企業や異なる採用経路の資料も読む。
採用担当者は募集手順に詳しくても、その職種の一日の実務を担当しているとは限りません。反対に現場の人が話す応募条件も、会社を代表する正式回答とは限りません。知りたい内容に合う相手かを考え、正式な条件は公式募集要項や担当窓口で確かめます。
候補が見つからない段階では、公開インタビューを読むだけでも準備は進みます。面談できた人数を目標にせず、何が分かり、どこが残ったかを見て次を選びましょう。
公開インタビューを読み、すでに答えのある質問を外す
ここからは、実際の公開記事を読み、質問を準備する完成例です。資料はKredoが2023年4月20日に公開した荒谷さんのグローバルIT部署への異動インタビュー。「現在のお仕事について教えてください!」の節を中心に読みます。荒谷さん本人への面談を依頼する例ではなく、個別相談を受け付けているという案内でもありません。
この節には、海外からの複合機の問い合わせに対し、英語でのやり取りや技術調査をする仕事だと記されています。連絡は主に文字で、細かなやり取りではテレビ電話も使うこと、FAQの作成・編集でHTMLの知識を使うことも説明されています。いずれも公開当時の本人の経験です。現在の職務や居住国を、この記述から確定することはできません。
最初の疑問を、そのまま全部聞かない
読み始める前に思いついた「英語を使いますか」「通話はありますか」「HTMLを仕事で使いますか」には、この節ですでに答えがあります。面談で同じ説明を最初から求めるより、「記事ではここまで分かった。自分の判断に必要なこの点は残った」と準備します。
今回、編集部が設定した判断は「英語を使うテクニカルサポートの作業を、小さく試してみるか」です。以下は、同種の仕事について話すことを了承した人に尋ねるための質問作例です。実在の人物が答えた内容ではありません。
別の人に聞くときは、その人も同じ業務や連絡手段を担当しているか、本人の公開情報か面談の冒頭で確認します。たとえば通話を担当しない人なら、質問2をそのまま使わず、本人が行う説明の方法に合わせて問いを置き換えます。
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仕事の流れを知る
公開記事で分かった:問い合わせ対応と技術調査を行う。
質問1:問い合わせを受けたとき、調査に入る前に何を確認しますか。
追加で確かめる:公式職務紹介や公開サポート資料にも、状況確認・問題整理が含まれるか。
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説明の難しさを知る
公開記事で分かった:文字での連絡に加え、通話を使う場面もある。
質問2:文字から通話に切り替えるか迷うとき、何を手がかりに判断しますか。
追加で確かめる:希望する職場の求人に、電話・チャット等の担当範囲がどう書かれているか。
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準備の順番を考える
公開記事で分かった:FAQ編集にHTMLの知識を使う場面がある。
質問3:この仕事を検討する初学者が、最初に小さく試すとよい作業は何だと思いますか。
追加で確かめる:挙がった作業と、希望求人の必須経験・学習で試せる範囲を分ける。
質問1は、仕事を「英語を話すこと」だけで捉えず、問題の整理を知るための問いです。質問2は、通話の有無から一歩進み、使い分けの判断を知るために置いています。質問3では、自分が初心者であることを伝え、取り組む作業の候補を聞きます。相手の助言がそのまま応募資格になるわけではありません。
相手の公開発信にすでに詳しい答えがあれば、その質問も外します。反対に、今回の目的が海外での生活リズムなら、この3問をそのまま使わず、勤務国と勤務形態が確認できる人を選び、通常日の働く時間や時差の影響へ質問を組み替えます。
UC Berkeleyの質問例にも、一日・一週間の仕事、扱う問題、準備に関する問いがあります。質問集から数を増やすより、自分の判断に必要な問いを選び、答えを聞いたときに何が分かるかまで考えましょう。
依頼文は、知った経路・聞きたいこと・時間を短く伝える
相手が依頼を受けるか判断できるよう、自己紹介、相手を知った経路、聞きたい内容、希望する形式と時間を書きます。初回から長い経歴書や大量の質問を送り、読む作業を増やさないようにします。
編集部作成の架空例:人物・登壇内容とも説明用です
件名:テクニカルサポートの仕事内容について、20分ほどお話を伺えますか
田中様
はじめまして。接客の仕事をしながら、英語を使うテクニカルサポート職を調べている佐藤と申します。
公開されている登壇紹介で、海外拠点のサポート業務を担当されていることを知りました。問い合わせの初動と、文字・通話を使い分ける判断を知り、今後試す学習を考えたいと思っています。
差し支えなければ、ご都合のよい日時にオンラインで20分ほどお話を伺えますか。業務についてお話しできる範囲で構いません。採用や社員紹介をお願いする意図はありません。
難しい場合は、どうぞご無理なさらないでください。お引き受けいただける場合は、事前に質問3点をお送りします。ご検討ありがとうございます。
佐藤
実際に送るときは、名前、経歴、見た資料、相手の担当を自分で確かめた内容へ置き換えます。相手の情報が古い可能性があるなら、「紹介記事では〇〇をご担当と拝見しました。現在も関連するお話が可能でしたら」と、確認できる範囲を示します。
了承されたあとに、日時と条件をそろえる
日時は日付・時刻・タイムゾーンを一緒に確認し、接続方法、使用言語、終了予定もそろえます。日本時間だけを書いて相手に換算を任せたり、英語で話すことを当然の条件にしたりしないようにしましょう。会議招待は了承された日時へ送ります。
質問は短い3点で十分です。長い回答の事前提出を求める必要はありません。相手が文章での回答を希望したら、負担の少ない範囲へ絞れます。断られたら理由を求めず、お礼を伝えて終えます。返信がなくても、承諾や拒絶の理由は分かりません。返信を急かす連続連絡や、別窓口からの追跡は控え、公開資料で進められる準備へ戻ります。
当日は質問を読み上げ続けず、仕事の一場面を具体的に聞く

20分で了承された場合の進め方は、「最初の2分で目的と時間を確認」「15分ほど質問と補足」「最後の3分で理解の確認とお礼」といった配分が考えられます。これは編集部の進行例で、面談の共通ルールではありません。相手の説明が長くなったら、残り時間を見て優先度の低い質問を省きます。
最初に自分の経歴を長く話す必要はありません。「今日は、仕事を小さく試すための材料を集めたいです。20分で終了します。手元に要点をメモしてもよいでしょうか」のように、目的と記録方法を確かめてから始めます。
分からなかった言葉と、知りたい条件を分ける
専門用語が分からないときは、分かったふりをせず、その言葉を短く確かめます。内容は理解できても、自分の検討する仕事に当てはまるか分からない場合は、国・チーム・担当範囲などの条件を尋ねます。質問を重ねて、機密の案件や具体的な顧客の話へ踏み込む必要はありません。
聞き手の発言作例。相手の回答は想定・創作していません
- 言葉を確かめる:「今の『一次対応』は、最初の問い合わせを受けて状況を整理する担当、という理解で合っていますか」
- 条件を確かめる:「その進め方は、現在のチームでのご経験でしょうか。ほかの担当でも同じかは、まだ分からないという理解でよいですか」
- 話せる範囲を守る:「顧客名や社内の数値は不要です。公開できる範囲で、判断するときに見る点を教えていただけますか」
- 時間内に終える:「お約束の時間が近いので、残りの質問は省きます。最後に、私の理解が違っている点だけ確認させてください」
理解の確認では、実際に聞いたことだけを自分の言葉で言い直します。「海外ではみんなそうなのですね」と広げず、「今回のお話は、この時期の、このチームでの経験として受け止めました」と範囲を残します。聞けなかった質問は、答えを推測して埋めずに持ち帰ります。
追加の連絡をしてよいかも、その場で確かめられます。ただし了承がないまま、継続的な指導役になってもらう前提にはしません。別の人の視点が必要でも、連絡先や社員紹介をその場で要求せず、まず参考になる公開記事や職種別イベントがあるか尋ねる方法があります。
録音・機密・個人の給与は、話してよい範囲を守る
メモ、録音、文字起こし、外部サービスへの保存は、それぞれ別に考えます。自動で会議に入る録音ボットや文字起こし機能も、無断で起動しません。使いたい場合は、記録する内容、目的、使うサービス、保存先、誰が見られるか、削除時期を事前に説明し、相手の了承と勤務先・利用サービスのルールを確認します。確認できなければ使わず、了承された範囲のメモにとどめます。
録音に同意されたことだけで、音声や発言を外部AIへ渡したり、ブログやSNSへ載せたりしてよいとは限りません。発言を公開引用したいなら、掲載先と実際に使う文、名前を出すかどうかを別途確認します。個人の学習用メモにも、必要のない顧客名、未公開の数字、社内資料は残さないようにしましょう。
給与を調べたい場合も、本人の年収を尋ねる必要はありません。UC Berkeleyの質問ガイドは、公開されている初任給の範囲について尋ねる例を挙げ、本人の実給与は聞かないよう注意しています。報酬は公式求人や統計の国・時期・職位をそろえて読み、分からない条件を整理します。相手が答えにくそうなら、別の話題へ移りましょう。
ビザ、雇用契約、税務などは、本人の体験談と自分に適用される条件が一致するとは限りません。面談で聞いた話だけで手続きを決めず、該当国の公的機関や正式な担当窓口で確認します。ここでは個別の制度や法的な判断は扱いません。
お礼を送り、聞いた話を別の資料と照らし合わせる
終わったら、記憶が新しいうちに「相手が話したこと」「自分がそう考えた理由」「未確認」を分けて記録します。自分の解釈を、相手の発言として書き残さないことが大切です。情報の日付、国、職種、担当範囲も添えると、あとで別の話と比べやすくなります。
UC Berkeleyのガイドでは、面談後1〜2日以内のお礼を勧めています。指定された連絡方法があればそれに従い、実際に話した内容を一つ添えて簡潔に伝えます。お礼に大量の追加質問や、新たな紹介依頼を混ぜる必要はありません。
お礼文の架空作例。角括弧は実際の内容で埋める欄です
本日はお時間をいただき、ありがとうございました。[実際に話していただいた点]を伺い、[自分が確かめたい点]が整理できました。まず[自分で選んだ次の行動]を進めてみます。貴重なお話をありがとうございました。
完成例の続き:公開記事を、公式の職務紹介とも比べる
先ほどのテクニカルサポートの例では、まだ面談の回答はありません。そのため、ここでは公開資料同士で実際に確認できる範囲を比べます。米国労働統計局(BLS)のComputer Support Specialistsには、利用者の問題の分析、問題の説明の記録、解決手順の案内などが職務として挙げられています。
荒谷さんの記事とBLSの説明から、少なくとも参照した資料では、技術サポートに問題の調査や相手への説明が含まれると読み取れます。そこで「英語の雑談だけを練習すれば準備できる」とは考えず、問題を整理し、手順を伝える作業も調べる候補にできます。ただしBLSは米国の職業全体の説明であり、荒谷さんの勤務先や、希望する国の個別求人と同じ仕事だと証明するものではありません。
公開インタビュー
技術調査と英語でのやり取りがある。
2023年の個人の経験。
BLSの職務紹介
問題の分析・記録・解決手順の案内がある。
米国の職業の説明。
ここまで確認できること
参照した両資料に、問題を調べて相手へ伝える仕事が含まれる。
次に試せる候補
公開の操作説明を読み、問題確認の質問と短い案内を自分で作る。
まだ分からないこと
希望先の通話量、勤務時間、必要経験。本人が継続して働いたときの負担。
通話の割合、夜間勤務、必要な経験年数は、職場ごとに確かめたい点です。公式求人に記載があればそれを先に読み、書かれていなければ「未確認」のまま残します。実際に情報面談を行った場合も、相手の担当での話なのか、会社全体の正式な説明なのかを分けて記録します。
資料や人の話が食い違ったら、どちらかをすぐ誤りと決める前に、対象の国、企業、担当、時期、質問の意味が同じかを比べます。たとえば「文字中心」と「電話対応あり」は、割合と有無をそれぞれ話しているなら両立します。必要なら、違いが生まれた条件を次の確認点にします。
話した人が紹介した資料や学習サービスも、自分の目的、費用、使える時間に合うかを別に判断します。助言を受けたからといって、購入や応募を約束する必要はありません。自分が選んでいない行動を、お礼文の中で約束しないようにしましょう。
一枚のメモを作り、調べる・試す・保留するを自分で選ぶ
大きな準備シートを埋めるより、最初は次の項目を一枚にまとめれば十分です。未実施の面談欄は空白で構いません。公開情報の要約と、人から聞いた内容を混ぜないよう、情報の種類と確認日を添えます。
- 決めたいこと:この話を聞いたあと、何を選びたいか。
- 読んだ資料:URL・日付と、すでに分かったこと。
- 相手を選ぶ理由:知りたい仕事との接点。国や勤務形態の未確認点。
- 質問3つ:各質問で、何が分かれば次を選べるか。
- 了承された条件:日時・タイムゾーン・言語・時間・記録方法。未依頼なら「未依頼」。
- 聞いたあと:実際の話/自分の解釈/残った疑問を分ける。
- 次にすること:照合する資料、小さく試す作業、または保留する理由。
仕事内容の見当がついたら、会社を辞めずに海外キャリアを小さく試す方法で、公開資料を使った自主課題や、了承を得た範囲での実践へ進めます。どの職種にも関心が持てなければ、候補を変えて調べても構いません。条件が足りなければ、面談を増やす前に公式資料を読み直す選択もあります。
応募を考える段階では、海外就職の準備から内定までの流れで、仕事内容とは別に募集条件や手続きを確認しましょう。情報面談は、相手に進路を決めてもらうための場ではありません。公開情報に残る疑問を確かめ、自分が次に進むための材料として使ってください。
出典と情報の限界
- UC Berkeley Career Engagement「Informational Interviews」:目的、時間の目安、事前調査、連絡、時間管理、お礼の手順を参照。学生向けの案内であり、掲載されている学内・卒業生向けサービスを一般読者が使えるという意味ではありません。
- UC Berkeley Career Engagement「Questions」:仕事・問題・準備についての問いと、個人の実給与を聞かない注意を参照。
- Kredo「『英語を使って仕事がしたかった』働きながら英語とITを身につけ、グローバルITチームへの社内異動を実現!」:2023年4月20日公開。当時の本人談を読む練習として使用。現在の勤務状況、居住国、面談受付の有無は未確認。
- U.S. Bureau of Labor Statistics「Computer Support Specialists」:「What They Do」を中心に参照。ページ更新表示は2026年8月27日。米国の職業説明で、すべての国・企業の共通条件を示すものではありません。
確認日はいずれも2026年10月9日。出典の要約と編集部の準備案は区別して記載しました。面談相手の探索・依頼文・質問・照合の流れは編集部の提案で、返信、面談実施、採用、英語力の向上を保証しません。
英語でIT・AIを学べるKredo
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