海外求人の探し方は、日系の転職エージェント・地域特化の求人サイト・世界共通の求人サイト・現地の掲示板の4種類です。経歴と行きたい国で使い分けます。
「おすすめ◯選」を上から順に登録しても、自分の経歴に合う求人が出てこなければ時間だけがかかります。先に「どの種類のサービスが自分向きか」を決めると、登録するサイトは2〜3個にしぼれます。この記事では、2026年10月に各社の公式サイトを開いて確認できた内容だけをもとに、選び方を整理しました。
この記事でわかること
- 海外求人サイト・転職サイト4種類の違い(向く人・求人の種類・英語力・注意点)
- 駐在・現地採用・欧米・新卒・エンジニア・ワーホリの目的別に使うサービス
- 公式サイトで海外求人の取り扱いを確認できた10サービスの対応地域と特徴
- 登録前に準備する3つのものと、求人票で見るべき項目
- 未経験・スキルに不安がある人が先にやること
先に結論:海外求人サイトは4種類を経歴と国で使い分ける
海外で働くための求人は、1つのサイトにまとまっていません。経歴がある人は日系エージェント、行きたい国が決まっている人は地域特化サイトから始めるのが近道です。4種類の違いを先に表で見てください。
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| 種類 | 向く人 | 求人の種類 |
|---|---|---|
| ①日系の転職エージェント | 社会人経験があり、担当者に相談しながら進めたい人 | 海外駐在・海外赴任、現地採用、海外出張のある国内勤務 |
| ②アジアなど地域特化の求人サイト | 東南アジアなど行きたい地域が決まっている人 | 現地の日系企業を中心とした現地採用 |
| ③LinkedIn・Indeedなど世界共通の求人サイト | 英語で応募でき、専門スキルがある人 | 現地企業・外資系企業の直接募集 |
| ④ワーホリ・現地の求人掲示板 | ワーキングホリデーなど働けるビザをすでに持つ人 | 飲食・販売・農場などの現地の仕事 |
海外求人サイト・転職サイト4種類の違い
4種類は「誰が求人を出しているか」と「誰が間に入るか」が違います。日本語で相談できるのは①と②、自分で英語で動くのが③と④と覚えると整理しやすくなります。英語力の目安と注意点は次の表のとおりです。
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| 種類 | 英語力の目安 | 注意点 |
|---|---|---|
| ①日系の転職エージェント | 求人ごとに違う。駐在は仕事で使える英語を求める求人が多い | 経歴によっては紹介できる求人が少ないことがある |
| ②地域特化の求人サイト | 求人ごとに違う。日本語を主に使う求人もある | 給与は現地通貨・現地水準。対応していない国がある |
| ③世界共通の求人サイト | 英語で書類を作り、英語で面接を受ける力 | ビザの手配をしてくれるかを自分で確認する |
| ④ワーホリ・現地の掲示板 | 仕事による。接客は会話力が要る | 労働条件や雇用主の信頼性を自分で見きわめる |
①日系の転職エージェント
転職エージェントは、担当者が希望を聞いて求人を紹介し、応募書類や面接の準備まで手伝うサービスです。海外の求人には大きく2つの働き方があります。
1つは駐在(日本の会社に雇われたまま海外拠点で働く形)です。給与や福利厚生は日本の会社の規定に沿うのが一般的です。もう1つは現地採用で、こちらは現地の法人と直接雇用契約を結びます。
②アジアなど地域特化の求人サイト
東南アジアや中国など、特定の地域の求人を集めたサイトやエージェントです。現地に進出している日系企業の現地採用(現地法人と直接契約する働き方)が多く載っています。
③LinkedIn・Indeedなど世界共通の求人サイト
国をまたいで使われている求人サイトです。企業が直接出している求人に、自分で応募します。日本語のサポートはなく、書類も面接も英語(または現地の言葉)になります。
欧米の求人は①②では数が限られるため、欧米で働きたい人はこの種類が中心になります。専門スキルと英語力の両方が問われます。
④ワーホリ・現地の求人掲示板
ワーキングホリデー(以下ワーホリ)は、休暇を目的に滞在しながら、資金を補うための就労が認められる制度です。外務省によると、日本は32か国・地域との間でこの制度を導入しています(令和8年4月1日現在)。
目的別:どの海外求人サイトを使うか

自分の目的が決まれば、使う種類はほぼ決まります。目的を1つ選び、表の「まず使う種類」から登録すると迷いません。
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| 目的 | まず使う種類 | あわせて使う種類 | ポイント |
|---|---|---|---|
| 駐在したい | ①日系エージェント | スカウト型の転職サイト | 日本での実務経験が土台になる |
| 現地採用で東南アジア | ②地域特化サイト | ①日系エージェント | 国ごとのビザ条件と給与水準を確認 |
| 欧米で働きたい | ③世界共通サイト | ①日系エージェント | ビザの取りやすさが国で大きく違う |
| 新卒・第二新卒 | ②地域特化サイト | ①日系エージェント | 未経験可の求人があるかを検索で確認 |
| エンジニア | ③世界共通サイト | ①②の両方 | 実績を英語で見せられる形にする |
| ワーホリ中の仕事 | ④現地の掲示板 | ③世界共通サイト | 労働条件を自分で確認する |
駐在したい人
駐在は、日本で採用されてから海外に赴任する形です。①の日系エージェントで「海外駐在」「海外赴任」の求人を紹介してもらうのが基本になります。JACリクルートメントやdoda グローバルは、公式サイトに駐在の求人を探す入口があります。
現地採用で東南アジアに行きたい人
②の地域特化サイトで、国と職種をしぼって検索するところから始めます。求人を見ると、必要な言語・経験・給与の幅がつかめます。
欧米で働きたい人
欧米の求人は、③の世界共通サイトで現地企業に直接応募する形が中心です。就労ビザは国ごとに条件が違い、雇用主の協力が要る場合もあります。応募の前に、希望する国の政府サイトで条件を確認してください。
日系エージェントでもアメリカ・イギリス・カナダなどに対応しているところがあります。
新卒・第二新卒の人
「海外 求人 新卒」で探している人は、まず②の地域特化サイトで未経験から応募できる求人があるかを見てください。doda グローバルの公式サイトにも、目的別の検索に未経験向けの入口があります。
ただし、就労ビザに学歴や職歴の条件がある国もあります。条件は国ごとに違うため、求人票と希望国の政府サイトの両方で確認が要ります。経験が足りないと感じたら、日本で2〜3年働いてから①を使う道もあります。
エンジニアの人
エンジニアは、技術が国をまたいで通用しやすい職種です。③のLinkedInで英語のプロフィールを作り、使える言語・担当した開発・成果を具体的に書いておきます。
日系企業の海外拠点で働く求人は、①②でも職種をIT・エンジニアにしぼって検索できます。
ワーホリ中の仕事を探す人
ワーホリは、外務省の案内では査証申請時に18歳以上30歳以下であることが基本条件です。国によって年齢や働ける条件が違うので、相手国の大使館などの公式情報を確認してください(2026年10月時点。最新は公式で確認を)。
仕事は④の現地の掲示板に加え、Indeedの各国版でも探せます。到着後すぐに面接を受けられるよう、英文の履歴書は出発前に作っておくと安心です。
海外求人を扱う主なサービス10個(公式サイトで確認)
ここからは具体的なサービスです。2026年10月に公式サイトで海外求人の取り扱いを確認できた10個だけを載せました。並び順は種類ごとで、優劣を示すものではありません。求人の数や内容は日々変わるため、最新は各公式サイトで確認してください。
日系の転職エージェント(5社)
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| サービス | 運営 | 公式に記載の対応地域 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| JACリクルートメント | 株式会社ジェイ エイ シー リクルートメント | シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、インド、ベトナム、韓国、イギリス、アメリカ | ハイクラス向けの転職エージェント。海外駐在・赴任と現地採用の求人情報を国別に案内 |
| リクルートエージェント | 株式会社リクルート | 求人ごとに異なる(公式で確認) | 「海外勤務・海外出張あり」で求人を検索できる。書類添削や面接対策がある |
| doda グローバル | パーソルキャリア株式会社 | シンガポール、マレーシア、ベトナム、フィリピン、インドネシア、タイ、中国、香港、台湾、韓国 | 海外・アジア勤務や語学力を活かせる仕事を掲載。「駐在勤務ができる」など目的別に探せる |
| パソナグローバル | 株式会社パソナ | 香港、台湾、ベトナム、マレーシア、インドネシア、韓国、中国、インド、タイ、シンガポール、カナダ、アメリカ | 専任のキャリアアドバイザーが担当し、面接から入社後までサポート |
| リーラコーエン | 株式会社リーラコーエン | シンガポール、タイ、マレーシア、ベトナム、台湾、フィリピン、インドネシア、インドなどアジア各国ほか | 日系企業を中心とした求人。キャリアコンサルティングを提供 |
スカウト型・地域特化の求人サイト(3個)
スカウト型(登録した経歴を見た企業から連絡が届く仕組み)のサイトは、自分で探すだけでなく、声がかかるのを待てるのが特徴です。
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| サービス | 運営 | 公式に記載の対応地域 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| ビズリーチ | 株式会社ビズリーチ | 求人ごとに異なる(公式で確認) | 企業やヘッドハンターと直接やり取りするスカウト型。「海外勤務求人」のカテゴリーがある。無料会員と有料会員がある |
| Daijob.com(Working Abroad) | ヒューマンリソシア株式会社 | インド、シンガポール、香港、ベトナムなど(公式で確認) | バイリンガル向けの転職サイト。海外求人・海外勤務の求人をまとめた専用サイトがある |
| カモメアジア転職 | RGF Talent Solutions China Co., Ltd.(サイトの著作権表記) | シンガポール、ベトナム、タイ、インドネシア、マレーシア、インド、フィリピン、香港、中国など | 日本人のための海外勤務求人情報サイト。スカウト機能や就労ビザ・生活情報のガイドがある |
ビズリーチは一部の機能が有料会員向けです。料金とプランの内容は変わることがあるため、登録前に公式サイトで確認してください。
世界共通の求人サイト(2個)
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| サービス | 運営 | 対応地域 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| LinkedIn(Microsoftの傘下) | 世界200以上の国と地域 | 仕事用のSNS。プロフィールが履歴書の役割をし、求人への応募や採用担当者とのやり取りができる | |
| Indeed | Indeed(リクルートホールディングスのグループ) | 60か国以上で事業を展開 | 求人の検索と履歴書の登録ができる。国・地域ごとのサイトに切り替えて現地の求人を探せる |
LinkedInは公式の紹介ページで、世界200以上の国と地域に10億人を超える登録メンバーがいると説明しています(2026年10月時点)。海外では採用担当者がプロフィールを見て連絡してくることも多いため、英語での記入が前提です。
海外求人サイトに登録する前に準備するもの3つ

登録そのものは数分で終わりますが、準備なしで登録すると面談や応募で手が止まります。英文レジュメ・経歴の棚卸し・ビザ要件の確認を先に済ませると、その後の動きが速くなります。
- 英文レジュメ(英語の職務経歴書)を作る
- 職務経歴を棚卸しして、数字で言える実績を書き出す
- 希望する国の就労ビザの条件を公式サイトで確認する
英文レジュメを作る
英文レジュメ(英語で書く職務経歴書)は、日本の履歴書と形式が違います。決まった用紙はなく、1〜2枚に実績を箇条書きでまとめるのが一般的です。
職務経歴を棚卸しする
「何を、どの規模で、どんな結果を出したか」を書き出します。売上・件数・人数・期間など、数字で言える実績が1つあると面談でも面接でも伝わりやすくなります。
希望する国のビザ要件を確認する
海外で働くには、その国で働くための許可(就労ビザ)が要ります。学歴・職歴・給与の水準などが条件になる国もあり、内容は国ごとに違います。
条件は変わることがあるので、希望する国の政府や大使館の公式サイトで最新の内容を確認してください。
海外求人サイトを使うときの注意点
海外の求人は、日本の求人票と同じ感覚で読むと見落としが出ます。給与の通貨・手取り・ビザサポート・保険の4点を応募前に確認しましょう。
求人票で確認する項目
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| 項目 | 確認すること |
|---|---|
| 給与の通貨 | 現地通貨か日本円か。月給か年収か |
| 手取り | 税金や社会保険が引かれる前の額か、引かれた後の額か |
| ビザサポート | 就労ビザの申請を会社が行うか。費用は誰が負担するか |
| 保険 | 医療保険に会社が加入するか。家族は対象になるか |
| 住居・渡航費 | 住宅手当や渡航費の支給があるか |
| 契約先 | 日本の本社との契約か、現地法人との契約か |
現地採用の給与は、現地通貨で示されるのが普通です。物価も税金も日本と違うため、日本円に直した額だけで比べると判断を誤ります。家賃や生活費を現地の水準で調べたうえで見てください。
とくにビザサポートの有無が書かれていない求人は応募前に質問してください。内定が出ても、就労ビザが取れなければ働けません。
「高額報酬」の求人には応募しない
外務省は2024年12月16日に特殊詐欺事件に関する注意喚起を出しています。海外での闇バイトに応募した人が、詐欺の「かけ子」や「受け子」をさせられる事件が起きているためです。
この注意喚起は、短期間で多額の報酬を得られるような仕事は海外でもまず無いと明記しています。パスポートを取り上げられて軟禁されたり、現地の警察に拘束されたりする例も挙げられています。
あやしい求人には、次のような特徴があります。1つでも当てはまるなら応募を見送りましょう。
- 仕事の内容があいまいなのに、報酬だけが高い
- 会社名・所在地・担当者の名前がはっきりしない
- SNSのメッセージだけでやり取りし、契約書を出さない
- 就労ビザを取らず、観光での入国を指示する
- 渡航を急がせ、家族や知人に話さないよう求める
未経験・スキルに不安がある人の進め方

求人を見て「応募できるものがない」と感じたら、まず求人条件と自分の経験を照合します。足りないのが英語・知識なのか、実務経験・就労資格なのかを分けてから準備方法を選ぶと、学習だけでは満たせない条件を見落としにくくなります。
求人票から足りないものを逆算する
行きたい国・職種の求人を10件ほど読むと、共通して求められる条件が見えてきます。多くの場合、足りないのは次の3つのどれかです。
- 英語力:英語で面接を受け、仕事の指示を理解して返せる力
- 専門スキル:ITや営業、経理など、職種として説明できる経験
- 実務経験:ビザの条件や求人の応募条件を満たす年数
足りないのが知識・技術なのか、実務年数なのか、勤務地や就労条件なのかで、次の行動は変わります。短期学習だけで実務年数や就労資格が増えるわけではありません。英語求人票の読み方と条件比較では、同じ架空応募者で3求人を比べ、学ぶ・確認する・いったん保留する理由を練習できます。
英語とITを同時に学ぶ選択肢
英語と専門スキルを同じ期間で作る方法の1つに、IT留学があります。Kredoは、フィリピン・セブ島のITパークにあるIT留学・AI留学のスクールで、2016年に開講しました。
ITの授業を英語で学ぶコースがあり、WEB Basicコースの公式時間割では、英語4コマとIT4コマが各50分、授業は計400分(6時間40分)です。時間帯の9:00〜17:50には休憩・昼食を含み、午前と午後が入れ替わる場合もあります。8コマを8時間と数えないようにしましょう。
4週間のAI留学コースは、英語のコマ数や宿泊の選び方で料金が変わります。一つの表示額を全プラン共通の総額にせず、AI留学の費用と見積もり項目を確認してください。キャリア支援も、選ぶコース・期間で利用できる内容を申込前に確認します。書類添削や求人紹介などを一律に受けられる、修了すれば採用や就労資格が得られるとは考えず、独学やオンライン学習とも比べて選びましょう。
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よくある質問
海外の求人サイトと転職エージェントは、どちらを使えばよいですか?
両方を1〜2個ずつ使うのがおすすめです。エージェントは相談と非公開の求人、求人サイトは相場の確認に向いています。求人サイトで国と職種の相場をつかんでから、エージェントの面談で希望を伝えると話が早く進みます。
新卒・第二新卒でも海外の求人に応募できますか?
未経験から応募できる求人はあります。ただし、就労ビザに学歴や職歴の条件がある国もあるため、求人票と希望国の政府サイトの両方で確認が要ります。条件に届かない場合は、日本で2〜3年の経験を積んでから応募する道もあります。
英語に自信がなくても海外転職サイトに登録できますか?
登録はできます。日系エージェントや地域特化サイトは日本語で使え、日本語を主に使う求人もあります。ただし選べる求人の幅は英語力で大きく変わるので、登録と並行して英語の学習を始めておくと選択肢が広がります。
エンジニアが海外転職するときは、どのサイトを使いますか?
現地企業や外資系をねらうならLinkedInとIndeedの各国版、日系企業の海外拠点をねらうなら日系エージェントと地域特化サイトです。どちらの場合も、英語のプロフィールと、開発の実績を見せられる成果物を先に用意しておきましょう。
まとめ:海外求人サイトは種類を決めてから登録する
海外求人の探し方は、日系の転職エージェント、地域特化の求人サイト、世界共通の求人サイト、ワーホリ・現地の掲示板の4種類です。駐在なら日系エージェント、東南アジアの現地採用なら地域特化サイト、欧米やエンジニア職なら世界共通サイトが出発点になります。登録の前に英文レジュメ・経歴の棚卸し・ビザ要件の確認を済ませ、求人票では通貨・手取り・ビザサポート・保険を見てください。応募できる求人が少ないなら、英語と専門スキルを先に作るのが近道です。英語とITを同時に学ぶ方法を知りたい人は、IT留学とは?費用・国別比較・1日の流れと選び方も参考にしてください。
参考にした公式情報
以下は2026年10月時点で確認した公式ページです。サービス内容や制度は変わることがあるため、最新は各公式サイトで確認してください。
英語でIT・AIを学べるKredo
英語×IT・AIのスキルを身につけてグローバルに活躍しませんか?
当メディアを運営しているKredoは、英語×ITをオンラインで学ぶ「Kredoオンラインキャンプ」と、フィリピンのセブ島で英語とIT・AIを学ぶ「KredoIT留学」「KredoAI留学」を提供しています。これまでの卒業生は3,000名以上。卒業生の多くが、国内外のIT企業への転職、フリーランスなどへのキャリアチェンジを実現しています。これからの時代に必要な英語×IT・AIのスキルを身につけてグローバルに活躍しませんか?












