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IT×英語で世界で活躍できるIT人材を目指せる
KredoのITクラス

IT CLASS
プロフェッショナルIT教員

大学教授レベルのプロフェッショナルIT教員

「良いエンジニア=良い教員」であるとは限りません。IT教員には「ITと英語」のスキルに加え「教育」のスキルが求められ、Kredoでは有名大学の教授など、これらの条件を満たしている教員のみを採用しております。2016年8月から約2年間(2019年1月現在)で、日本人生徒700名以上を教えてきた実績のあるベテラン教員たちなので、英語でのIT授業も安心です。

少人数グループクラス

3~5人の少人数グループクラス

ITクラスでは1クラス3~5人の少人数制を採用しております。プログラミングでは自力では解決できないようなエラーが起こることもありますが、授業中は先生に常に質問できる環境を作っているので初心者の方でも安心です。また、海外IT企業の現場で実際に使用するような単語や表現を使うことにより実践的な英語力を身につけることができます。

※ Sun*監修のRuby on Railsコースでは最大定員が10名になることがあります。

英語でのITクラス

英語でのITクラス

プログラミング言語は英語で構成されているため、英語で学ぶことでプログラミング言語の意味を直感的に理解することができるようになります。また、変化の早い現代において重要な最新のITに関する情報の多くは英語で蓄積、発信されているため、英語での情報量が圧倒的に多く、レベルの高いエンジニアを目指すのであれば「英語でITを学ぶ」ことは非常に重要なのです。

カリキュラム監修者

Supervisor
ITスーパーバイザー
Kredo ITスーパーバイザー

アレックス

セブ大学 教授 / Microsoft Azure クラウドエンジニア WEBベーシックコースWEBデザインコースWEBデベロップコース カリキュラム監修

大学卒業後、セブ大学でスーパーバイザーとしてネットワーク、ソフトウェア、ハードウェアの保守、そしてWEBサイトの構築言語について研究。その後、教授としてWEBデベロップメント、WEBデザイン、コンピュータ構築について教えていた。 2015年、Microsoft Azureにクラウドエンジニアとしてジョイン。その後、医療系IT企業 MVE inc.へ出向し、医療系ソフトウェアの開発に携わる。 2016年、Kredoにジョイン。日本人に教えるというのは初めての経験であったが、挑戦する人の手助けをしたいと思いKredoの立ち上げに尽力した。現在はスーパーバイザーとして、日本人にもわかりやすい “英語でのITカリキュラム” を監修している。 KredoのITカリキュラムは、世界中のIT企業から必要とされるIT人材を輩出するために、常に成長し、変化し続けている。

Sun* フィリピンブランチマネージャー
Sun* フィリピンブランチマネージャー

西出 大介

上智大学大学院 教育学博士前期課程 修了
Ruby on Railsコース カリキュラム監修

不動産ポータルサイトHOME’SでのWebエンジニア、Nyle株式会社でのiOSエンジニアなど計5年半のキャリアを経験。
2016年、日本人としてアジアでやるべきことがあると感じ、初海外で渡比し、Sun*フィリピンのブランチマネージャーに就任。スタートアップコミュニティに人脈が広く、事業側の意図を理解した上でのプロダクトサポート・開発サポートを得意とし、人材育成においては上場企業の新人エンジニア研修を日本語・英語双方で歴任している。
ASEANや南アジアの隣人に対して良きパートナーとして、人類の歴史に貢献しようと奮闘中。語りだすと熱いのが特徴。

Sun* Sun*とは

Sun*は2012年創業、現在5ヶ国、7都市にて1,300名体制で活動しているITプロフェッショナルチームです。社員の8割がエンジニアで、システム設計・UI/UX 設計・デザイン・インフラ構築を含むプロダクト開発、スタートアップのアクセラレートプログラム、テクノロジー人材育成を主な事業として展開しています。

牧野 暉弘
株式会社SIMULA Labs CEO

牧野 暉弘

慶應義塾大学 総合政策学部卒業
AI(人工知能)コース カリキュラム監修

AI関連技術などを使って、「なりたい」をサポートするパーソナル手帳アプリ「Wannabe」を作っている株式会社SIMULA Labs CEO。
もともと、データドリブン・ポータビリティ社会における非構造化データを用いたマッチングの最適化と自動化技術について研究していて、高校2年の時にWeb開発企業を友人と立ち上げ、その後マーケティングサイエンスコンサルティングの分野で成長。
自身はデータドリブンマーケティング領域やHR Tech領域の技術に傾倒していき、現在のSIMULA Labsを創業、現在に至る。

SIMULA Labsとは SIMULA Labsとは

SIMULA Labsでは、「やりたいことに挑戦できて、実現できる社会をつくる」という理念の下、第一弾として「やりたい、なりたい」をサポートするパーソナル手帳アプリの開発に取り組んでいます。これからの時代、自分が何をしたいのか、いかに限られた自分の時間を自分のために使えるかを追求することが幸福を最大化する方法だと信じています。 やりたいことを常に探して、自分の空き時間を使って実現する。そんな簡単そうに見えて難しいことを私たちのサービスがサポートします。