これはKredo Blog編集部の自主練習用の依頼文です。公式授業の指定課題ではありません。
この練習では下記の架空データを使います。実在の人や店舗の記録、同意や利用範囲の記録をこの依頼文に貼り付けないでください。

以下は編集部が作った架空の観察例です。実店舗・実利用者の調査結果ではありません。

F01：利用者Aがレシートを持って二つのカウンターを見比べた。理由は聞いていない。
F02：「どこで受け取るかを確認したかった」とAが答えた、という練習用の設定。
F03：二つのカウンターに同じカップの絵があり、注文と受取の文字がない、という設定。

目的：注文済みの人が受取場所を選べるかを、小さな画面で試す。
入力：利用者が「注文する」か「受け取る」を選ぶ。
出力：選んだカウンターの案内を表示する。
範囲外：注文処理、決済、実店舗の地図、個人情報、位置情報、外部への送信。

まず、(1)与えられた記録 (2)まだ未確認の仮説 (3)次に確かめる質問 を分けてください。
記録にない人数、発言、売上、改善率、店舗名を作らないでください。
次に、紙または単一HTMLで試せる画面案を一つ提案してください。
「迷わなくなった」などの効果は、試す前に断定しないでください。
最後に、画面の操作確認と、利用者に試してもらう確認を分けて列挙してください。
