セブ島IT留学体験談 Vol.11 | IT・エンジニア留学のKredo

行動力と夢と経験がある人たちの集まり、それがKredo!

スタッフ

Kredoスタッフ

IT留学お疲れ様でした。
最後にKredoでの経験についてインタビューさせてください!よろしくお願いします。

よろしくお願いします!

フィリピンに来る前に不安はありませんでしたか?

ここに来る前中国に1年間留学していたので(経済的に発展していない国に住むことに)不安はありませんでした。 どちらかというと、英語でITを学んで理解できるのかということに不安がありました。

クレドと他校を比較してどう感じますか?

とにかく先生が優秀。他校から授業を受けに来ていた生徒さん達もそう言っていました。 そして、教え方が上手いというのはもちろんですが、先生自身の将来の展望がある方ばかりでそこに刺激を受けることが多かったです。まだできて1年経っていない学校だからこそ、スタッフさんや先生達との距離が密接で融通が効くのが良かったです。 先生と一緒にご飯に行けたり、遊びに行く機会も多かったので、それもKredoの魅力の1つです。

英語でITの授業は難しくないのですか?

英語が苦手だった自分には正直難しかったです。最初は何て言っているのか分かりませんでしたし、結果的に先生が伝えたかった内容の50%も理解できていないかもしれません。しかし、2ヶ月目程から少しづつ先生の言っていることが分かるようになっていました。そして気がつくと先生が話している英語に集中して聞けるようになっている自分がいましたが、難しかったです。

なぜ留学でITを選んだのですか?

今年の4月からITの企業で就職するからです。そしてグローバルな会社なので英語を学んだ方が良いと考えたからです。(中国語は話せるが英語は全く喋れなかったから。)

ITと英語留学どちらがメインでしたか?

両方です。

セブでの1日の生活リズムはどうでした?

授業が毎日8コマ(8時間)あるので予習復習を毎日していました。 予習復習をしないと定着しないレベルの授業だったのでそこに時間をかけていました。 早い時は、朝6:30に起床し9時からの授業に備える。 そして、18時まで授業があり、21時、22時まで課題や復習をする生活。 夕食は友人と外食することが多かったです。

なぜフィリピンを選んだ?なぜIT留学を選んだ?

もともと英語がすごく苦手で嫌いだった。しかし、これから未来を見通した時に英語は必要になるということは、誰もが知っているし、逃れるわけにはいかないと考えていた。

 

宿泊施設はどうでしたか?

フィリピンの中でも有名な高級ドミトリーをKredoが用意してくれていたので安心して生活ができました。そして21階に住んでいたので景色が良く居心地もよかったです。 部屋には飲み放題のウォーターサーバーがあり、24時間使えるwi-fiが備え付けられていたのがありがったかった。家の前には大きな公園があり、そこで夜市が開催されていたので、食べるものにはそこまで困りませんでした。

IT留学を経てこれからどう活かしていきたいですか?

世界中の人たちとコミュニケーションできるツールが英語。 これからどんな仕事をするにあたっても必要になってくるスキル がIt。 だからこそ、英語を使って世界中の人とビジネスができる人間になりたいです。

これから来る留学生に向かって一言

今、この記事を読んでくださっているということは、既に『英語』と『IT』に興味がある方ということですよね?これも何かの縁だと思っています。迷う前にぜひ来てください!成長して自分に自身がついて帰れますよ!

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